雨の日の内覧のメリット

不動産購入コラム


各地で梅雨入りが始まっていますね。
雨の日の物件見学は嫌ですね・・・
そこで「雨の日こそ、住まいを見てもらおう!!」ということで


雨の日の物件見学のポイントについて...
お伝えさせていただきます。


物件見学は、晴れの日に見るのも勿論いいですが、
実は雨の日もいいんですよ。


住宅購入は長く住む家だからこそ、
雨の日のいちばん条件が悪い時に見ておいた方が、
あとで“こんなはずじゃなかった”というのを
防ぐことができますからね。


雨の日の不動産探しって、めんどくさいと思われがちです。
でも、天気の良い日には発見できない部分が見えたりすることもあります。


出来れば晴れの日と両方見ていただくのがベストです。
物件の状態の違いが判るのは勿論、
晴天時と雨天時の周辺環境の変化も分かります。


◆雨の日の物件見学のすべきこと◆

1. 物件と周辺エリアの雨水が溜まりやすい地域か
2. 中古住宅の場合、雨漏りがないか壁・天井を注意してみる
3. ベランダ等の水はけ、雨水経路の状況をみる


また見学者が少ないので
気に入った物件の検討をゆっくりすることができます。


横浜の住い探しを

「スムーズに」「より安く」「より安心」をお約束する


住宅購入アドバイザー  梅澤 英孝

横浜市西区岡野1丁目16-14梅沢ビル3階

横浜マンションライフ(株このみ

TEL  045-594-6613

FAX  045-594-6613

info@konomi-yokohama.co.jp

”不動産購入コラム”おすすめ記事

  • 43条但し書き道路とは?新築戸建ての再建築・資産価値・住宅ローンを解説の画像

    43条但し書き道路とは?新築戸建ての再建築・資産価値・住宅ローンを解説

    不動産購入コラム

  • 東京23区の新築戸建てが平均1億3,341万円に|横浜市の住宅価格にも上昇の波の画像

    東京23区の新築戸建てが平均1億3,341万円に|横浜市の住宅価格にも上昇の波

    不動産購入コラム

  • 住宅購入で親から援助を受けたら税金は?贈与税の非課税制度と「2回使える?」を解説の画像

    住宅購入で親から援助を受けたら税金は?贈与税の非課税制度と「2回使える?」を解説

    不動産購入コラム

  • 新築戸建ては2階建てと3階建てどっち?「住環境・価格・広さ」の3つで比較の画像

    新築戸建ては2階建てと3階建てどっち?「住環境・価格・広さ」の3つで比較

    不動産購入コラム

  • 【2026年】みらいエコ住宅とは?横浜市の新築戸建てなら最大110万円の画像

    【2026年】みらいエコ住宅とは?横浜市の新築戸建てなら最大110万円

    不動産購入コラム

  • オール電化住宅とは?新築戸建て購入前に知っておきたい特徴・設備・注意点の画像

    オール電化住宅とは?新築戸建て購入前に知っておきたい特徴・設備・注意点

    不動産購入コラム

もっと見る