子育て世帯が得する!住宅購入の費用内訳
5,000万円の新築戸建てを購入した場合、
コノミハウジングの諸費用を公開します。
諸費用内訳(新築戸建て5,000万円)
登記費用 : 約50万円
表示登記料 : 約10万円
印紙税 : 約3万円
契約書作成料 : 5.5万円
火災保険料 : 約30万円
固定資産税清算金 : 約10万円
銀行印紙代 : 20,200円
銀行取扱手数料 : 約3.3万円
融資手数料(2.2%) : 約110万円
【諸費用合計(概算):約220万円前後】
※物件や借入条件によって前後します。
各費用の内容を詳しく解説!
● 登記費用(約50万円)
所有権移転登記や抵当権設定登記に必要な費用です。
登記は 建売会社が指定する司法書士 が担当するため、当社で追加費用をいただくことはありません。
● 表示登記料(約10万円)
建物完成後に必要な「建物の表示登記」の費用です。
こちらも 建売会社指定の土地家屋調査士 が担当します。
● 印紙税(約3万円)
売買契約書に貼付する印紙代です。契約金額に応じて決まります。
● 契約書作成料(5.5万円)
売買契約書・重要事項説明書の作成費用です。
コノミハウジングがお客様から頂く唯一の費用です。
● 火災保険料(約30万円)
火災・地震などに備える保険料(5年一括)。
保険会社は自由に選べるため、紹介料が当社に入ることはありません。
● 固定資産税・都市計画税の清算金(約10万円)
引渡し日に応じて、売主と日割りで清算する費用です。
● 銀行関係の費用
住宅ローン契約時に必要となる費用です。
印紙代 : 20,200円
銀行取扱手数料 : 約3.3万円
融資手数料(2.2%): 約110万円
※費用は利用する銀行によって多少異なります。
追加・隠れ費用がない理由
・建売会社からの仲介手数料のみで経営しているため、
お客様から二重で手数料を頂く必要がありません。
・登記・表示登記は売主指定の専門家が担当するため、
当社が追加費用を受け取ることはありません。
・火災保険・カーテンレール・網戸などの追加工事も自由選択。
紹介料が当社に入ることはありません。
当社がお客様から頂くのは 契約書作成料 5.5万円のみ。
隠れた費用は一切ありません。
コノミハウジングだといくら得をする?
他社では仲介手数料(約171万円)などが必要ですが、
コノミハウジングでは約170万円以上の節約が可能です。
節約できた分は…
多くの不動産会社では、次の費用が追加でかかります
- 仲介手数料:約171万円
- 住宅ローン事務手数料:約5〜10万円
- 物件調査費用:約3〜5万円
これらは “一般的には必要” とされている費用です。
コノミハウジングではこれらが一切かからない点が、
他社との大きな違いです。
ー 代表よりメッセージ ー
私自身も子育て世帯として家を購入した際、
「お金がかかるな」と驚いたひとりです。
子育て世帯の負担を少しでも減らしたいという想いで、
仲介手数料無料でサポートしています。
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